HGG


HGG-17イベント概要
Outline of event
はじめに
本大会に参加する全ての方は必ず以下項目を全て熟読と理解の程宜しくお願い致します。
各規定は事前の予告なく変更される場合があります予めご了承ください。
Shop/watching
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はじめに
本大会に参加する全ての方は必ず以下項目を全て熟読と理解の程宜しくお願い致します。各規定は事前の予告なく変更される場合があります予めご了承ください。
開催要項
・イベント名「第17回HGG サッセッタの戦い」
・日時 2023年5月3日~4日の二日間(小雨決行・荒天延期(予備日未定))
3日08時00分集合厳守。
※本イベントは一夜二日の連続状況を行うリエナクトメントイベント
です。その旨をご理解した上でご参加ください。
※雨天その他場合の中止の判断・ご連絡についてはお申込連絡先に連絡致します。
・場所 山梨県北杜市サバイバルゲームフィールド「Still Forest」
※会場について詳しくは「Still Forest」Webサイト をご確認下さい。
・参加費 8000円(お1人様分)
イベント給食費(4日昼、夕、3日朝、昼)4食材料費込み
※軍装・宿泊されない場合の出店、見学は無料です。必ず、申込みページから事前登録を行った後、当日受付を実施して下さい。
・想定 1944年6月末 イタリア・トスカーナ地方リボルノ県サッセッタ近郊
・募集
:ドイツ軍:第19空軍突撃師団第38猟兵連隊(L)第1大隊第2中隊
:アメリカ軍:第34歩兵師団第442連隊戦闘団第100歩兵大隊B中隊
・概要
1944年6月26日~27日。イタリア・トスカーナ地方リボルノ県近郊の町サッセッタ郊外でドイツ陸軍とアメリカ陸軍の間で起こった戦闘をテーマにしたリエナクトメント-イベントです。 本イベントの戦闘リエナクトメントは殺傷能力の無い、小火器等を模擬した物を使用し、各種行動、被服装備に規定を設けたものです。一般に言われるサバイバルゲームではございませんのでご注意ください。
各種規定にそぐわない装備での戦闘リエナクトメント参加は原則できませんので予めご理解ご了承の上ご参加ください。
両軍ともに一般募集参加者の方は原則的に兵階級による参加に制限しております。
これは可能な限りで軍隊の行動の再現を追究するためです。当日の部隊編成は史実の部隊を基準として主催で行います。小銃手以外に希望する役職はお問い合わせ下さい。
・二次戦以降の装備や他の戦線など、当イベントレギュレーション装備(ドイツ軍・アメリカ軍)以外での戦闘リエナクトメントへのご参加はお断りしておりますが、見学・出店のみでの参加の方には服装規定はございません。
今回は見学の方には食事の配布はございません。事前にご準備をお願い致します。
・戦闘参加者は必ずレギュレーション(ドイツ軍・アメリカ軍)を確認し、準備を行って下さい。
・レギュレーションを守っていただけない方は当日であっても戦闘リエナクトメントへの参加をご遠慮いただく場合があります。
・申込方法
本サイトの各注意事項・レギュレーション(ドイツ軍・アメリカ軍)をご熟読・ご理解の上、参加申込ページよりお申込みください。
・18歳未満の方はご参加いただけません。また、本Webサイトの内容に同意いただけない方、ご理解できない方の参加もご遠慮いただいております。
・主催
HGG


HGG-17
タイムスケジュール

5月3日(想定6月26日)
06:00~10:00 開場(開場前のご入場も可能ですがお静かにお願いします)
08:00~10:00 準備・受付
10:00~10:30 スタッフミーティング(スタッフ及び下士官以上)
10:30~11:00 開会式・一般状況説明・集合写真
11:00~ 状況開始
5月4日(想定6月27日)
~07:00 状況終了
07:00~07:30 AAR(事後研究会)
07:30~08:00 会場復旧・清掃
08:00~12:30 仮眠
12:30~13:00 昼食
13:00~13:30 閉会式
~17:00 完全撤収・イベント終了
参加規約
HGG17へ参加を希望される方は下記の参加規約を熟読し、完全に同意の上で最下段の「HGG17参加申込」からフォームに記入してお申込み下さい。
大変長文で読みにくいかもしれませんが、安全管理並びに参加者の皆様と主催側の円滑な意思疎通の為にも必要な項目ですので、必ず最後までお読み下さい。
参加者はこの規約、及び各陣営の装備・火器レギュレーションに同意したと見なし、当日またはその前後において逸脱した行為が認められた場合は参加をお断り、また特に重大な場合は退場をしていただく場合がございます。
また、その際も参加費の返却には応じられませんのであらかじめご了承下さい。
■HGGヒストリカル・リエナクトメント参加規約
★募集要項・ルールはきちんと最後まで熟読し理解しておいて下さい★
ヒストリカル・リエナクトメントは大人の遊びですので相手を思いやり、尊敬と相互信頼を持つ紳士的行動が原則です。紳士的行動が出来ない方は参加することは出来ません。
エアソフトガンを使用するとしても、あくまでも「リエナクトメント」であり、サバイバルゲームではありません。
その理解と認識の無い方は参加することは出来ません。
☆参加について
18歳以上のこのページに記載された「参加規約」をご理解し、一般的社会人としての常識を保持できる方。
それと一番大切な「リエナクトメントを他の参加者と楽しみたい!」と言う気持ちがあればどなたでも参加を歓迎します!!
1.戦闘状況中以外は銃口は絶対に人に向けない。
誰もが守らなければならない最優先のマナーです。向けられた人は不快感を覚えるし、それで弾が出てし
まったら、重大な事故に繋がります。たとえBB弾が入っていなくても、銃口は人に向けない様に心がけましょう。悪ふざけも許されません。また、これは当時の兵士も基本的事項として教育されていたものです。
「銃口管理」の方法は各時代、陣営によって変わりますが事故を防ぐために兵士達は全員がその教育を受けていました。
2.BB弾戦の状況中はゴーグルの着用が義務付けられます。
① 戦闘状況でBB戦を行う場合はエアソフトガンを使用するので、眼球防護具を必ず着用して下さい。
② 眼球防護具は無骨なゴーグルタイプより、雰囲気を崩さないために目立たないアイシェードタイプの使用が望ましいです。
③ フェイスマスクは雰囲気を崩すので使用禁止です。
④モデルガンや無稼動銃を使用される方も眼球防護具を必ず着用してください。
BB弾は目に入らなければ、それほど大きな事故には繋がりません。面倒がってつけないなんてもってのほかです!
弾が目に命中すると、最悪の場合失明します。それは本人はもちろん、発射した相手にとっても重大な事故として生涯後悔させる事にもなり得るのです。また、故障等があった場合も含め、銃口は絶対に覗いてはいけません。
3.持ち運ぶとき、銃はガンケースなどに入れる。
むき出しで持ち歩けば立派な法律違反となり得ます。それがおもちゃでも誤解され警察のお世話にならないように、
ガンケースでなくても良いから、外から見たら銃だと分からないように、バッグなどに入れましょう。
4.戦闘状況中以外はトリガーに指をかけない。
つい、トリガーに指をかけてしまうことがありますが、これは危険行為です。かけてしまう癖がつくと、不意にトリガーを引いてしまい事故を引き起こすことがあるからです。また状況中でも、正面にいる味方の背中を撃ち抜く羽目になります。普段から人差し指を伸ばし、トリガーには指をかけないようにしましょう。そうすれば自分で判断してからトリガーが引けます。
また、これは当時の兵士も基本的事項として教育されていたものです。「引金管理」の方法は各時代、陣営によって変わりますが事故を防ぐために兵士達は全員がその教育を受けていました。
5.常に一般の方を視野に入れる
安全な場所であっても、森だとたまたま散歩の人や通行人が、フィールド内に入ってくることがあります。そんな事例が認められた場合は誰であっても直ちに状況の中断を通知して下さい。またそれが聞こえた方は、更に伝言で「状況中断」を伝達して下さるようお願いいたします。
たとえ地権者からフィールド使用の許可を得ていても、通行者には丁寧な、低姿勢な態度で接しましょう。我々は一般の方に理解されにくい遊びをしているので、当然のことと思って下さい。一般の方に迷惑のかからない場所を選ぶのは勿論ですが、絶対に軍服や戦闘装備のままで買出しなどに行ってはいけません。フィールドでは見慣れた迷彩服も、街中では周囲の人々にとって違和感があるものなのです。ここでも誤解を避けるため、買い物等に行くときは普段着に着替えましょう。
6.使用する銃器等について
① 使用するエアソフトガンは下記の改正銃刀法に即したパワーを越える物は禁止です。
エアソフトガンのBB弾発射エネルギーは、0.98J以下と規定します。
<参考>エネルギー 0.98J における、BB弾の初速は次のとおりです。
0.2g 98m/s
②ホップアップはモデルである実銃がライフル弾を使用する物は可、拳銃弾、クルツ弾を使用する物はホップアップ禁止とします。
③使用するBB弾は「6mmバイオ弾」(0.2g)を使用すること。(細部は使用するフィールドのレギュレーションによる)
④モデルガンや無稼動銃(火薬式パンパン銃による発砲現示併用)を使用しての参加も可能です。
⑤使用できる銃器は次のとおりです。
※基本的に「ライフル」を使用してください。
ドイツ軍
・兵(小銃手):Kar98k
・兵(機関銃手):軽機関銃(MG34またはMG42)及び拳銃(P08、P38、ベレッタ1934)
・兵(弾薬手):Kar98k若しくは拳銃(P08、P38、ベレッタ1934)
・下士官:短機関銃(MP38、MP40)
・将校:拳銃(P08、P38、ベレッタ1934)又は拳銃及び短機関銃(MP38、MP40)
アメリカ軍
・兵下士官(小銃手、BAR助手、弾薬手):M1ライフル(M1小銃)
・兵(自動小銃手):BAR(ブローニング自動銃)
・兵(機関銃手):M1919(ブローニングM1919軽機関銃)、M1917(ブローニングM1917重機関銃)
・兵下士官(弾薬手)・将校:M1カーバイン(M1騎銃) ※役職による。
・兵下士官(伝令等)・将校:M1/M1928サブマシンガン(M1またはM1928短機関銃) ※役職による。
・兵(機関銃手、バズーカ手等):M1911/A1ピストル(拳銃) ※役職による。
⑤携行可能なBB弾数については以下の通りとします。
概略、実弾携行数の倍数(100発単位)に設定しております。
・小銃
Kar98k(3連アモポーチ1個×100発)
M1ライフル(カートリッジベルト1本で200発、バンダリア1本×100発)
・サブマシンガン
MP38、MP40(3連アモポーチ1個×200発)
M1/M1928サブマシンガン(5連アモポーチ1個×300発)
・自動小銃
BAR(カートリッジベルト1本で300発)
・騎兵銃
M1カーバイン(2連アモポーチ2個×100発、3個×200発)
・機関銃
MG34、MG42(弾薬箱1個×500発。※弾薬箱がなければ射撃できません。)
M1919、M1917(弾薬箱1個×500発。※弾薬箱がなければ射撃できません。)
・拳銃 弾倉装填分のみ。
※イベントにより、弾薬が支給される場合は支給された弾数のみとします。
⑥ 銃にスコープを取り付けるのは禁止です。
⑦ 明らかに形状の違うフルスクラッチの銃は使用不可です。心配な方はお問い合わせください。
⑧ 手榴弾は投擲可です。ただし投擲できる手榴弾は、プラスチック、ビニル、発泡スチロール、紙、で作られた物のみです。投擲の際は敵味方に聞こえるようにコールして下さい。
⑨ 刃渡り5.5cm以上の両刃のナイフ、剣類の所持は禁止です。
⑩ ライフル以外の銃器(SMG、LMG、狙撃銃、その他)については部隊編成上、その使用を制限する場合があります。
ライフル以外の銃器の使用を希望される方もライフルを並行してご用意いただくか、事前にお問い合わせください。
⑪銃器には銃に発火音の鳴る装置(カネコキャップ等などの玩具銃)を装着、内臓又は携行して使用して下さい。
射撃には発火音の鳴る装置(カネコキャップ等などの玩具銃)の使用を義務づけておりますので参加者は玩具銃
(火薬含む、1箱「100発程度」)の準備をお願いします。
※玩具銃:トイショップ等で売っている、カネキャップ火薬使用の玩具銃のこと。100円ショップ等で売っている外国製(主に中国製)の物は不発が多いので、国産品をお勧めします。
参考としてこちらをご覧下さい→ 株式会社カネコ オンラインショッピング/ 玩具銃
7.服装について
① 装備・被服は、リエナクトメントのテーマに合致したものを使用・着用することとします。
② 必ずドイツ軍レギュレーション、アメリカ軍レギュレーションの内の参加予定陣営を確認して下さい。
使用にあたり心配な方はお問い合わせ下さい。
③ 装備・被服は「レギュレーション」の通り準備してください。必須装備が無いと参加出来ません。
※装備類の貸し出しはありません。
④ 頭髪はロングヘアーは禁止。ロングヘアーの方はバンテージなど髪を隠してください。
⑤ 初参加の方は二等兵での参加を歓迎します。
⑥女性の方の参加については、男性兵士を演じる事ができる「男性兵士に見える様に努力し、男の仕草をする」事を承諾して頂ければ参加を歓迎します。
8.行動について
① リエナクトメントは軍隊の再現行動です。部隊行動・指揮命令系統を重んじ、許可の無い個人行動はできません。
② 敵前では常に実弾を意識した行動をして下さい。
敵前なのにBB弾の射程外だからといって、身を隠さずに行動したりはしないで下さい。
実弾が貫通する遮蔽物では身を守れない事を意識して下さい。
④ 私物は制限させていただきます。デジタル時計、菓子パン、弁当、菓子などは所持しないようにしてください。
※菓子、タバコ等の嗜好品はWW2当時と同じ銘柄でしたら所持可能です。
※必要な薬等は目立たないようポケット等に入れて携行可能です。
※携帯電話はマナーモードにするか電源を切るようにして下さい、緊急時を除きリエナクトメント中の通話は禁止です。
(指揮官等のイベント進行調整のための通話は許可しています。)
⑤ カメラの所持は制限しませんが、撮影は雰囲気を崩さないように配慮するようにお願いします。
⑥ 状況中の食料は、支給いたします。食器類は当時(風)のものを使用するようにしてください。
⑦イベント中は禁酒です。またイベント後もお車の運転手としてお越しの方は当然飲酒はできません。厳守して下さい。
9.負傷・戦死について
基本的に戦死という概念はありません、BB弾がヒットした際には「負傷」となります。ヒット判定は本人の判断になりますので紳士的に対応して下さい。負傷兵が出たら収容する努力をして下さい。負傷した場合は衛生兵の治療の他、自ら携行している、又は近くにいる仲間の「救急包帯」等で応急治療を実施して下さい。
① BB弾が体にヒットした時点で負傷となります。
② 手榴弾は着弾して3秒以内に半径5m以外へ退避しない場合は負傷。ただし、半径5m以内でも頑丈な遮蔽物に隠れた場合は問題なし。
③ 負傷した場合、負傷の演技をすること。周りの仲間も出来る限り負傷者を救出すること。
④ 負傷者は「包帯」を体の任意の部位に巻くこと。包帯は、衛生兵や仲間が負傷者へ「応急治療」として巻いてあげるようにすること。
包帯は負傷者のしるしになります。
⑤ 負傷者の単独行動は禁止。移動は必ず1名以上の随伴者を伴い後送すること。捕虜にした敵負傷兵にも同様です。
⑥ 随伴者が衛生兵の場合は、衛生兵1名につき、負傷兵3名を随行して後送できます。捕虜にした敵負傷兵にも同様です。
⑦ 負傷者の戦闘は禁止。会話は可。捕虜にした敵負傷兵にも同様です。
⑧ ③~⑦を守れば、負傷者は部隊行動をとっても可。ただし戦闘に参加すること(銃を構える、射撃する等)は不可です。(作戦上負傷兵を後送できない場合があるため。)
原則的に負傷状態で敵と遭遇した場合は両手を上げるか、伏せるかの行動を取って下さい。
⑨ 負傷兵を指揮官の位置まで後送し、そこで指揮官に負傷の報告をした後、負傷兵は復帰することが出来ます。
(復帰の際は包帯を外してください。)
⑩ 負傷した時に、周りに味方も敵もいない場合(置き去りになってしまった場合)は、10分間そこで待機し、自らの包帯にて自分で「応急治療」を実施し、戦線を避けて指揮官の位置まで移動し、そこで指揮官に負傷の報告をした後、復帰することが出来ます。
⑪ 負傷者が敵に保護された場合は、捕虜となります(「10.捕虜について」を参照)復帰には後送後⑦⑧と同様の対応が必要です。
⑫ 負傷時のルールについてはイベントごとに変更する場合があります。イベント開会式での説明に従って下さい。
10.捕虜について
① 捕虜を捕った場合、武装解除等の処置を実施して指揮官の位置まで連行して処遇(尋問、ボディチェック等)すること。
② 捕虜はさらに上級部隊へ後送されます(設定上)後送後に開放されます。
③ 捕虜への暴行、セクハラ行為、私物の略奪、装備・銃器の無断使用は禁止します。
④ 主催者側が用意した、地図、命令書等のドキュメント類を奪うのは可とします。
11.宿泊及び兵站について
① 今回のHGGでは夜間状況が翌朝まで予定しております。戦闘状況での野営について、当日指揮官の指示に従って下さい。
レギュレーションに規定されている寝具を必ずご用意下さい。
第二次世界大戦当時風の生活を再現する様に心掛けて雰囲気を盛り上げて下さい。
③ イベント状況中(3日昼食、夕食、4日朝食、4日昼食)の食事は主催より支給いたします。
レギュレーションで必要な食器をご確認の上、ご持参下さい。
④ 今イベントは状況下の野営となり、翌朝まで状況が継続します。仮眠用のテント、毛布などは必ず参加者が自分でレギュレーションに従って用意して下さい。
長い文章ですが、上記項目はすべて熟読、ご了承の上でイベントにご参加下さい。ご了承いただけない方、守って頂けない方は参加をお断りし、またイベント中であっても退場を命じる場合がございます。
・その際、参加費の返納は致しません。
・参加申込みをされた時点で、上記項目すべてに了承している物と判断いたします。
出店・見学について。
・本イベントでは出店及び見学が可能です。
・出店並びに見学は無料ですが、軍装をされる場合は戦闘に不参加であっても同額の参加費が発生いたします。
戦闘参加者と同様に事前申込の上、軍装をされる方は当日受付にて参加費をお支払い下さい。
・出店に際して、販売品に制限はございませんが日本国内の法律及び各自治体条例に即した物のみと致します。 ※違法な物が確認された場合は警察へ通報するなどしかるべき措置を取ります。
・販売に関しては原則的に売手と買手のみの取引責任とし、トラブル等が発生した場合も主催及びフィールドは一切の責任を持ちません。
・なお、本イベントは戦闘状況が中心であり状況中は参加者は基本手にセーフティに出入り出来ませんので買物をする時間が極端に少なる事をあらかじめご了承下さい。
☆出店予定業者(2022年12月1日現在 順不同・敬称略)
①
②
③
・見学は可能ですが、原則的に戦闘状況中は撮影を含めフィールド内への立入りはできません。
※希望者には時間を区切ってフィールド内ツアーを実施する予定です。
・本イベントは戦闘状況が中心であり、見学者は時間を持て余す可能性があります。
・宿営、糧食、防寒等について主催及びフィールドからの支援はありません。各自でご準備下さい。